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最近の傾向(ぼやきなど)過去掲載分 (2020 01-12)


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[20.04.25] ひきこもり生活ばんざい

 えぇ~、大型連休に入ったのにひきこもぉ~り生活な SEAWorks です。みなさまも絶賛ひきこもっていらっしゃいますでしょうか。いまひきこもりが旬ですよ!勝ち組ですよ!思う存分ひきこもりましょう!って感じですね。いま年度替りでお仕事がうっすいのと新型コロナウイルスの影響もありまして、今年は少々早めに休みを始めて12連休となったんですけれども、身動き取れないのが本当に残念です。いまのところこちら出張先の南相馬市では、4月16日の陽性患者さんの濃厚接触者さんが18日に陽性確定となったのが最後ですので、16日以降は出歩いていないと仮定すれば、30日で2週間となりますので柏崎へ帰省可能な状況です。とはいえ、柏崎市もぽつぽつ陽性さんが出始めているようですので、こちらへ戻るときにお持ち帰りしてしまうような状況にならなければいいなぁ~と思っております。一応、帰ったらタイヤ交換をしなくてはいけませんし、帰る予定でネットでぽちって柏崎の自宅に送っておいたサージカルマスクの引き取りという大義名分のもと、よほどのことがない限りはしれっと帰る予定にはしているんですけどね。でも、すぐこっちに戻ってくるような感じかなぁ~。どこにいてもひきこもりにかわりありませんからね(笑)
 で、そんなひきこもり生活を多少充実したものにしようと先日ワイヤレスイヤホンを買ったんです。今持っているのが、左右の間にケーブルの付いたタイプだったんですけれども、これだと首を動かしたときなどにケーブルが首や肩にこすれてごそごそと音がしたりして案外気が散ってしまうんですよねぇ。ですから完全ワイヤレスのものがほしかったんです。ほいで、例によってアマゾンギフトがソコソコありますのでサイトを徘徊してみますと、中華製の低価格帯のものでだいたい ¥3,000 ~ ¥4,000 くらいが相場みたいですね。そんなこんなでついでにタイムセールを徘徊してみますと、なんと \999 のものを発見しちゃいました。これならどぶ捨てでもおっけー(笑)ということで、さっそくぽちってみました。ほいで買ってみたのがリンクのものなんですけれども、結果から言わせていただくと電源も入るし、 bluetooth もつながるし、音も一応出ましたからちゃんと使えました。箱から出してまずは充電。ケースが充電器になっているんですけれども、一度イヤホンを取り出してケースの接点に貼ってあるスペーサーを取り外して再びイヤホンを戻してから充電します。ほいで、充電ケーブル(付属しています)をケースに差し込んで充電を始めると2時間半くらいでケースとイヤホンの充電が完了しました。早速パソコンの blutooth と接続して音を出してみましたところ、これがまたひどい音割れ。しかも片方しか聞こえません。う~ん、ハズレを引いたか?(笑)と、いったんケースに戻して付属していた取説を片手にあれやこれやと試しているうちに、いつの間にか両方から音が出るようになりました。それと、再生デバイスを見てみますと、なにやらこのイヤホンの設定と思われるデバイスが2つ表示されていましたので、一度 bluetooth からデバイスを削除しまして、再度接続しなおしますと1つになりました。あらためて、もう一度音楽を再生させてみますと、音割れもなく両方からちゃんと音が聴こえるようになりました。よくはわかりませんけれども、結果オーライってことで(笑)ほいで、音質については、正直値段なりの音ですね。高音域が中心で中音域がピックアップされていて、低音域がちょっと弱め。いわゆる「とても安っぽい音」がします。音楽を本格的に聴くとなると難ありですが、テレビ視聴くらいならなんとかこなせる感じです。音質で言えば前のケーブル付きのほう(こちらもたしか ¥2,000 くらいですが…)が多少マシですね。とはいえ、やはり完全ワイヤレスはお手軽ですし、耳掛けもついているので重量を感じさせませんし、ズレたり落ちたりしないのはなかなか美点です。録画したテレビでも眺めながら昼寝するにはちょうどいいかな。あと、気になったのが前のイヤホンは左右がマグネットでくっつくタイプで、それを離すと電源が入って再生デバイスも自動で切り替わったんですけれども、今回のものはケースから取り出して電源は入るものの、なぜか再生デバイスが自動で切り替わりませんでした。あまり bluetooth や再生デバイスについて詳しいわけではありませんから、こういうものなのかって思うようにしておりますけれども、なんか釈然としませんね(笑)

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[20.04.05] 新コロについてひとこと

 えぇ~っと、福島県への出張生活もまもなく丸8年となりますけれども、みなさまいかがお過ごしでしょうか。いやまあ、長く住んでおりますといろいろありまして、こちら南相馬市にも新型コロナウイルスの陽性患者さんが発生(PDF)してしまいました。本当はツレのおとうちゃんとおかあちゃんのそれぞれ一周忌と四十九日が11日にありまして、10日に有休をとっていたんですけれども、2週間程度は様子を見ないといけませんので、残念ながら柏崎へ帰ることができなくなってしまいました。もっともお子様Aがすでに流行地になっている新潟市在住で早々に欠席を決めておりましたし、なによりツレの実家の長男が東京在住で、姉二人と妹一人に強制却下されていて、こちらの陽性さん発生のちょっと前に延期は決まっていたんですけどね。とはいえ、しばらく帰れないのはさみしいなぁ~。今回の陽性さんと濃厚接触者さん以外の陽性患者発生がなければGWには帰れそうなので、もうしばらくの様子見かな。
 で、この陽性さん。感染経路がある程度明らかになっておりまして、おそらく感染元になったのが渋谷 LOFT HEAVEN でのライブ。この時期、これだけ騒がれている中でわざわざ東京のライブへ行くことに全く同情の余地はありませんけれども、開催を強行した柳家睦さんて方もかなり問題がありますね。元々反政府を掲げるようなアレな方のようなんですけれども、危機管理がどうこう言っている割にはまずコロナウイルスを保菌がどうとか言ってしまっている時点で知識の浅さが露呈してしまっています。もちろん、そんな知識の方の言う危機管理が深く考えられているわけもなく、結果としてライブでクラスタ感染を発生させてしまっています。ご本人はそのまま体調を崩されて、そのわりにはご自分が陽性かどうかをはっきりさせておらず、単純に逃げ回っているとしか思えない状態。こんな人を祀り上げて盛り上がってた人もだいたい同程度の人だと考えると、単に世の中の迷惑でしかありませんね。平和な時は何を言っていてもいいと思うけど、この瀬戸際では緊張感と危機感をもって責任ある行動をとってほしいところかな。
 ほいで、このところアベノマスクで失笑を買っている安倍政権ですけれども、以前から後手後手なのはデータの集計と分析に2週間程度かかることから仕方がないかなとは思っていたんですけれども、ここにきてマスクと決め打ち30万円支給はどうかと思いますね。何のために現金支給をするかといえば社会活動を極力止めてコロナ感染を抑えようという性格の支給なので、減収世帯だけに限定しても意味がありません。個人的には、緊急事態宣言を発令して、2~3週の間インフラや生活基盤となる業種を除いて極力社会活動を停止、そのうえで全国民に補償代りの現金支給。支出額が厳しいなら、各都道府県ごとの最低賃金×週40H換算で停止した週分だけ支給すればだいたい自宅待機してくださる方が多くなることでしょう。そのうえで企業には休業補償を公的に免除したり、税制優遇だとか賃借料の延長や、金利の調整などを各方面へ依頼するなどの支援策をすれば夜のお仕事の方にも不公平なく自宅待機の依頼ができるはずですよね。なんで素人でもわかるくらいのことできないのか不思議でならないのですが、すでに先の見えてきた感染状況において、ぼちぼち本気で決断して欲しいなと思います。

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[20.02.20] ブラウザを Edge にしよかな?

 新型コロナウイルス(COVID-19)がたぶんダメだと思う今日この頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか。北は北海道から南は九州・沖縄まで津々浦々の感染者情報が届いておりますので、これから暫らくは日本も海外から出禁となりそうですね。まあ、こうなってしまったものはどうしようもありませんから、手洗いうがい、マスクの着用と咳エチケットでちょっとでも感染リスクを減らして、あとは体調を整えて重症化を防ぎましょうといった感じでしょうか。ただ、今年はこの新型コロナで警戒する人が多かったからか、インフルエンザが例年に比べ格段に少なくなっているようです。いやまあ、インフルエンザでもお亡くなりになる方もいらっしゃいますから、今後も少しでも気を使っていただけたらと思います。
 で、このところ Youtube や Twitter などでレガシーブラウザの排除勧告がでてきて鬱陶しいんですよね。何を使っていようと大きなお世話ってな感じがしなくもないんですけれども、世の中のインターネット囲い込み戦略にまんまと引っかかって様々な情報流通やコミュニケーションがこのあたりを使わないと成り立たない状態ともなっておりますので、ここで一念発起してブラウザを変えてしまおうかと思っています。で、生来の無精者なので元々 Windows10 に含まれている Edge にお引越ししてみようと考えたんですけれども、ぼちぼち独自ブラウザからオープンプロジェクトの Chromium ベースに変更となるんですね。ちょっと前にニュースにはなっていましたけれども、これに伴いレンダリングエンジンがオリジナルの EdgeHTML から Blink に変更となるようです。 Chromium ベースのブラウザとしては、 Google Chrome や Opera がすでに Chromium ベースですけれども、その仲間入りとなるようです。そんなわけで、冒頭書きました通り無精者なのに、せっかくですから重い腰を上げて Chromium ベースの Edge をダウンロードしてみました。インストールすると初期設定は英語版なので、ウインドウ右上の【…】から「Settings」を選択。左ペインの「Languages」を選択、右ペインの「Add languages」で表示されたリストから「Japanese - 日本語」を選択すると一覧に「Japanese」が追加されます。その追加された言語の右側にある【…】をクリックして「Display Microsoft Edge in this language」をチェックオンして【Restart】をすると簡単に(文字で書くと長い(笑))日本語設定に切り替わります。再起動したらもう一度言語設定のところへ行き、【…】で日本語の優先順位を一番上にしてあげれば完成です。動作はとても軽やかで、ウェブページもさらっと表示されるような感じで使用感はまずます。タスクバーのアイコンのデザインが変わって、小さいアイコンだと緑の Firefox っぽいのはご愛嬌って感じですね(笑)で、ちょっと気になったのは、以前の Edge では幅固定で使い勝手に少々難ありではあるものの、お気に入りが右側に固定で表示できたんですけれども、現状ではできないようです。ほいで、現状のメインは Sleipnir の 2 系を使っているんですけれども、なかなか乗り換えに至らなかったのはスクリプトのオンオフがとても簡単にできるからでした。今回の Edge では、 Chrome の拡張機能がそのまま使えますので、Chrome ウェブストアから Quick JavaScript Switcher を入れてみました。これはワンタッチで JavaScript の実行がオンオフできてとても便利です。また、スクリプトをオフにしたサイトを記憶しているらしく、次回訪れた時もオフになるようなのでなかなか秀逸ですね。現状国内では確定申告用の「e-tax」が Chrome 非対応とのことで、 Chromium シリーズとなった Edge でも当然使えません。 Edge は Windows10 上ではデフォルトブラウザですから Windows Update で提供すると大混乱を招く可能性がありますので、国内での提供は少々遅れるようです。ま、おまけとして IE11 も入っていることですし、できないわけではないんですけれども、 PC に不慣れな方ですと思考停止に陥りかねませんので仕方ないですね。ま、そんなこんなでこれからちょっとずつ移行する予定ではおりますけれども、プニル歴があまりに長すぎてお気に入りがカオスですから、完全移行はいつになることやらって感じです。しばらくは UserAgent の書き換えでしのごうかな(笑)

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[20.02.08] 八丈島出身 SSW 天野花さん。

 超ブラック現場を10月に解除となって、現在ホームとなっている南相馬の営業所に戻ってきたのもつかの間、12月から浪江町に週2で飛ばされ、1月からは毎日浪江になって、今週は火曜日から南相馬へ戻ってきたところで、木・金と富岡町へ飛ばされるという超絶スポットヘルパー扱いに若干疲弊しつつある SEAWorks です。もう2月で年度末に近づきつつあるのでぼちぼち南相馬に落ち着けるのかな。とはいえ、こっちもそれほど居心地がいいわけでもありませんけど…(笑)
 で、前回ご紹介させていただいた天野花さんなんですけれども、先月『甘い夢の終わり』というミニアルバムを出したんです。今回は初の全国流通版ということで amazon でぽちって入手しました。さっそくパソコンに入れて聴いてみたり、 SD に落としてクルマでヘビロテして聴いておりますので少々感想なんですけれども、聴いてみますと思いのほか音作りがしっかりしていました。マイナーアーティストさんの CD って、実は十分な音響設備やスタッフさんがそろっていない場合が少なくなくて、とてもチープな音の音源が多いんですけれども、さすがに今回は全国流通版だけあってきちんとした音になっています。うちのパソコンにつけている Creative Pebble でも十分聞きごたえのある音源になっておりました。ま、スピーカーの特性で若干ボーカルレベルが低めで高・低音部がピックアップされているいわゆるドンシャリ型のスピーカーなんですけれども、楽器も少なくメリハリがあって臨場感もなかなかです。ほいで、いざ中身はといいますと、ボーカルについてはわずかなリバーブがかけられている程度でほとんどエフェクトがかけられておりません。音響スタッフさんといろいろ詰めた結果そうなったということなんですけれども、音程も無調整ですし、まるで目の前で生歌を聴いているような感じで聴くことができます。これ、今時の音源としては実は珍しいことで、実際にライブにいくと聴くに堪えない唄だったり、ひどい場合は全編口パクなんてのが珍しくない時代ですから、それだけ彼女の生歌が素晴らしいということなんですけどね。で、この天野花さん、八丈島出身ということなんですけれども、その影響なのか奄美大島や沖縄の方の発音に似た「お」とか「う」の長音にクセのある唄い方をします。いやまあ、個人的にはこの唄い方のクセって案外好きだったりするんです。YUI さんの語尾にちっちゃい「ぃ」に似た「ぇ」が入るとことか、山崎あおいさんの長音にちっちゃい「ぅ」が入るところとか(笑)でも、八丈島は東京なので生まれたときから都民なんですよね。かっこええ。ほいでその唄い方のクセ以外はライブ配信を聴いても特に方言らしきものも感じません。一応、 Wikipedia によれば、『八丈方言』というものがあるようですね。歌詞については、言葉の選択にやや詰めの甘いところがみられますけれども、とてもストレートで伝わりやすくなっています。それでいて共感を強要するような歌詞でもなく、あくまで彼女の感性を言葉にしているように感じられました。あまり気難しく考えないで聴くことができますね。ちなみに、アルバムのエンディングにある Last Lover という曲は映画『Last Lover』の主題歌となっております。ちょっとずつですけれども、活躍の場を広げてきているようですね。
 ほいで、以前ちょっとお話したかもしれませんけれども、しばらく音楽断ちしていた期間がありまして、ここ5~6年前くらいからいろいろとまた音楽を聴き始めたんですけれども、天野花さんとの出会いは Youtubu でした。いろいろとアーティストさんを物色していた中で、以前参加されていた Bocco という音楽ユニットが目に留まりました。その中で楽しそぉ~に唄う姿に惹かれていまでも張り付いているんです。あれから年齢を重ねて、公私ともに能天気に笑ってばかりはいられないとは思いますけれども、いつまでも笑顔で唄い続けられるように微力ながら応援していきたいですねぇ。

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[20.01.01] 賀正。

 新年あけましておめでとうございます。旧年中は大変お世話になりました。ということで、ネタもないのにつらつらと書き始めましたけれども、みなさまはどのようなお正月となっておりますでしょうか。わたくしはと申しますと、今回の年末年始は久しぶりにゆっくりとさせていただいております。先月28日に柏崎へ帰ってきたんですけれども、翌29日と30日は、まあ、よく寝たこと。朝8時ころ起きて10時ころにはまた寝て、お昼に起きて、また昼寝して、夜は普通に寝るなんて怠惰な生活を満喫。昨年3月ごろからの超ストレス業務を10月中旬には交代させていただきまして、そのあとも少々服薬は継続していたんですけれども、やはり出張先ではそこまで気が抜けていないんでしょうね。続いていた不眠症状を一気に取返したくらいの感じです。いやぁ~、風邪でもないのに、寝る前に突然寒気がしてきて動けなくなって高熱が出たり、日中仕事していても目がぐぅ~るぐる回っていたりと結構な症状が出ておりましたので一時は荷物まとめて宿舎からひっそり夜逃げしようかと思ったくらいなんですけれども、おかげさまで一応無事に年が越せました。ま、今年はまた何やらちょっぴり動きがありそうですけれども、次なにかあったら問答無用で夜逃げかな(笑)
 で、今年も特に目標みたいなものはないんですけれども、ここ数年いろいろ若手のシンガーソングライターさんをリサーチしていたり、 17 Livepococha なんかのライブ配信にお邪魔させていただいて交流ができたりなんてこともありまして、ぼちぼち小さめのライブなんかに行って直接見てみたいなぁ~なんてことは考えております。ちなみに、このところよくライブ配信を見に行っているのは「天野花(Wiki)」さんです。配信は pococha でなさっております。ビジュアルがぽやっとした感じなのでおっとりした方なのかと思いきや、結構わちゃわちゃした感じの方で、そのまま勢いのある曲が多いのかと思いきや、音源ではどちらかというと感情に訴えかける曲が多くなっています。メジャーアーティストの方のように日本全国津々浦々まわるようなことがありませんから、だいたい東京圏への遠征になるかと思うんですけれども、地方在住者といたしましてはライブに合わせてのチケット予約のみならず、休暇の取得や宿の手配、交通手段の検討なども必要になってきますから思いのほか敷居が高いんですよねぇ。ま、機会があったらって程度にしか考えておかないと、これがまたストレスになりかねませんから、ほどほどで。
 そんな感じで令和二年も幕開けとなりましたけれども、普段自宅にいないとはいえ、ぼちぼちまじめに ADSL を光に変える段取りしないとなぁ~。固定電話も番号だけ残してひかり電話かな。プロバイダはすでにサイトの引っ越しが終わっているから変えてもいいけど、プロバイダのメールアドレスをいろいろ登録しているからなぁ~とか、このあたり、案外面倒っぽい感じですよね。というわけで、またまた前途多難ですけれども、本年も、どうぞよろしくお願い申し上げ奉りまするぅ~。
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